ディズニーシーへ一泊旅行に

ディズニーシーへ一泊旅行に行きました。
ディズニーが大好きな子供たち、行く前からテンションは上がりっぱなしでした。
着いておそろいのTシャツに着替えてそれだけでもうはじけるような笑顔を見せてくれました。
タワー・オブ・テラーに息子が乗れるようになったので、乗ることに。
久しぶりに乗る私がドキドキしていると、娘が、「ママ、大丈夫だよ〜」と。
絶叫が大好きな娘、余裕でした。
私は予想以上にスリルがあるタワー・オブ・テラーに終始悲鳴、息子は一言も発さずに乗っていました笑
乗り終わって、もう乗らない〜と泣くだろうなと思っていたら全然!!
「たのしかった!また乗りたいからもう一回並ぼう!」と。
私とパパはびっくりしてしまいました。
子供が大きくなってくると、一緒に楽しめる事が増えてきて、どこに行くのもたのしくなります。
今回のディズニー旅行は本当に子供たちの成長も感じることができ、家族で行く旅行がとても楽しく幸せだなと感じたとても思い出に残る旅行でした。

主人と子供2人の4人で長野県の白馬にスキー旅行

2月と3月に主人と子供2人の4人で長野県の白馬にスキー旅行しました。
目的は8歳の長女のスキーを上達させることと、長男に初めての雪遊びを体験させるためです。
長女は2回目のスキー体験でしたが、前回はスクールに入らなかったので、殆ど滑ることができずほぼ初心者からのスタートで、スクールに入りました。丸一日スクールで自分でスキー板やブーツの脱ぎ履き、ゆるやかな斜面でみっちり滑り方の講習を受けました。その結果、1日の講習だったにも関わらず、真っ直ぐ滑る、連続ターンをするをマスターすることができました。滑りに自信を持った長女は2日目にはスクールを拒否し、1人でゲレンデで滑ると宣言し、初めてリフトに乗ることもできました。最初はリフト降車も上手くいかずにリフトを止めたりもしましたが、数回乗っているうちにコツをつかんだのか、スムーズに降りられるようになりました。また、初心者コースでの滑りも繰り返し滑るうちに、ひとりでドンドン滑っていってしまい、スピードコントロールも上達していました。
また、行きたいと自信を持ってシーズンを終えられたので、来シーズンもきっと行きたいと言い出すのでは、と期待しています。
次は5歳長男もスクール体験させていきたいです。

妊娠したら無添加の葉酸サプリを飲むの?

妊娠して、葉酸をたくさん摂らなければと思っている方がけっこう見受けられます。
誰もが知りたいのは、食材の中で、葉酸をたくさん摂れるのは何なのかでしょう。

その名前からしても、葉酸は葉物野菜を食べれば摂れる栄養素です。

それから、マンゴーからも葉酸が多く摂れるので、マンゴーが出回る夏に妊娠の診断を受けた私は、お医者さんにも言われて、食べるようになりました。食物繊維もたくさん摂れるので、便秘にも良いようです。

妊娠を計画している、妊活中の方にとって、体調管理をするのに適したサプリと言えば、葉酸入りのものにすれば、間違いはありません。

葉酸の成分には、貧血を予防する効果がありますし、赤ちゃんが先天的異常を発症するリスクを回避できることが報告されています。

そのうえ、意外かもしれませんが、精子の染色体異常を防止してくれる効果もあるりますから、夫婦共に多くの効果が見込めるサプリだという事です。実は妊娠したいと思った段階から初期の時期にかけてはとにかく摂取し続ける事が理想的だといわれていて、お腹の赤ちゃんの先天性奇形を防ぐ効果があるといわれています。妊娠して3ヵ月くらいまでの期間は、葉酸が多く含まれている食品やサプリメントなどから意識的に取り入れる事が重要です。
葉酸という言葉は、あまり普段は聞きなれていない言葉ですが、妊娠すると必ず聞く栄養素の名前です。

というのも、母子手帳にもその摂取が必要だと記してあるくらい大切な栄養素です。

 

すすんで取り入れることをすすめます。ドラッグストアでも手軽に葉酸が摂取できるサプリもいっぱい売られています。

妊活をしている最中は、カフェインの影響を避けるためにとりわけハーブティーがよく飲まれることがあるようです。その一つの理由は、体にとっていい効果があるためです。一例として、冷え性や生理不順に対する効果が期待できます。さらには、気持ちを穏やかにするといった効果もあるようです。
ストレスは妊活の大敵ですが、それを解消してくれるのです。

 

近頃、我が国では数年にわたって妊活で大変な思いをしている夫婦もたくさんいらっしゃると思います。少子高齢化が憂慮され、子供を作りたくてもできず、苦戦している夫婦は多くなってきています。

国はもっと総力を結集して、安心して子供を作り、そして育てることのできるような国にしていくべきではないでしょうか。
妊娠する前も妊娠中も同様に可能な範囲で体に悪い影響をもたらすものを避ける必要があります。

そういう観点から、たばこを吸わないよう心掛けましょう。
タバコは嗜好品として「リラックス効果」は持っていますが体にとっては有害です。

 

現在喫煙者中の方は、妊活だけでなく、禁煙も行ってください。

 

お腹の赤ちゃんに神経系障害が起きるリスクを下げるために、ビタミンB群である葉酸の効果が認められています。
妊婦は普段以上に葉酸を摂ることを最近になって厚生労働省でもすすめるようになりました。

 

葉酸は水溶性で熱に弱いのでよほど毎食毎食意識しないと胎児の発育に必要な量の葉酸を確保するのは、相当難しいでしょう。栄養強化食品やサプリメントも上手く使って妊娠中の女性に十分な量の葉酸を効率よく摂っていきましょう。葉酸は、胎児の正常な発達に働きかけるため、妊娠を希望する女性から妊娠初期の女性に摂取が勧められている栄養素なんですよね。

 

日常の食生活で十分な葉酸を摂れるのならば問題ありませんが、つわり等で体調が優れない時には、食べ物から摂るのも難しい、なんてこともあると思います。
そうした場合には、無理に食べするとますます体調の悪化を招いてしまう場合もありますから、食事は控えめにして、葉酸サプリメントに切り替えることで不足した葉酸を確実に摂取できますし、栄養的にも問題ありません。

 

妊娠を希望する人は、妊活中に葉酸を適切に摂取した方が良いと雑誌に掲載されていました。
その記事によると、葉酸は、胎児が元気に成長するための必要不可欠な栄養素だと書いてありました。
ビタミンの一種なので野菜を食べればある程度は摂れるようなのですが、それが難しい時はサプリを使うのも良い、とも書いてありました。

調べてみるといろいろな葉酸サプリが売られている事が分かりました。

 

安全性が高くて自分に合ったサプリを見つけて、妊活を続けていきたいと思っています。

無添加葉酸サプリ情報