10回起こしてもなかなか起きてこない娘

いつもは早起きがとても苦手で、10回起こしてもなかなか起きてこない娘が、その日はいつもより2時間早いにも関わらず自分から起きてきました。
大好きなとあるテーマパークへ行く日なので、張り切って早起きをしてくれました。
車で向かったのですが、到着するまで寝ていても構わないのに気持ちが高ぶりずっと起きていました。
到着すると早速、あれに乗りたい、これを食べたいと、やりたいことのオンパレードで、全てをクリアするのが難しいことを何度も何度も諭さないといけないぐらいでした。
とても要求の強い子なので、いつもこの点が大変です。
親としてもなるべく要求を叶えてあげたいので、せかせかと動き回りました。
普段は私も仕事などできちんと向き合って構ってあげられていない後ろめたさもあり、旅行の日ばかりはたくさんわがままを聞いてあげたいという気持ちが働きます。
そんな娘も、旅行していて涙を流す時があります。
旅行の最終日で、その日に帰らなきゃいけないということがわかっているので、寂しさがこみあげるようです。
何か物静かだなと思って顔を覗き込むと無理やりニコッと笑って見せて、その後糸がプツンと切れてせき止めていた涙が溢れ出します。
旅行に行くと必ずなので、我が家の儀式になっています。
そんな姿を見て、またお金と時間を作って遊びに来れるように頑張ろうと思えます。

息子にママの顔ゾンビ見たいと言われて一念発起!目元ケア頑張る

歳を重ねて30代以上になってくると、目尻が下がってきます。
それは表情筋と言われる筋肉が過労により衰えるからです。最近ではパソコンやスマホの普及したことで目を使い過ぎる事も増えてきました。

長時間、何かを見続けて目を酷使する場面では、一休みすする時に遠くの緑を見ることをお勧めします。

また、回復方法の一つとしてはお風呂で目の周辺を温めマッサージしてほぐすことです。冷やすより温める方が、目の疲労回復に効果があります。ぜひトライしてみてください。

 

疲れ目を良くするには、作業の合間にほんの少しの時間でも、一旦眼を完全に休ませる事です。パソコンやテレビから眼を離し、眼を閉じて3分ほどその状態を保ちます。優しく眼球を両手でマッサージするのも良いでしょう。この様な眼球の休憩時間を、1時間毎のペースで挟むだけで、大きな効果があり眼精疲労を抑える事が出来ます。眼精疲労がひどい時にはハンカチやタオルを水でしぼり、まぶたの上に乗せてもよく効きます。目をぐるぐる動かすだけでも疲れが取れていきます。

 

約三年前の朝、「あれ?新聞の文字が読みづらい」と感じたのが始まりでした。

ついに老眼です。文字を読むのも、ご飯を食べる時も、とにかく目の疲れを感じます。この日がやってきてから、とにかく目を大事に不要なPCやTVを見ない、眼に対して優しい習慣づくりをしました。とても目を大事にしています。寝る前には、蒸しタオルを目の上に乗せ、温めてから寝ることにしている。

日々の習慣とするだけでずいぶん症状は改善しました。

パソコンやスマホを近頃日常的に使用する人が増え、眼精疲労に悩まされている人はたくさんいると思います。目の疲れには、充血になったり物がかすんで見えるなどの症状の他、頭痛、肩こり、そしてひどいときには吐き気が起こることもあります。

そのようにならないように睡眠時間を長くする、こまめに休息もとって、固まった体をほぐすなどを対処をすることが大切です。
オフィスワークをするようになって目がより疲れるようになりました。
今までは接客業を担当していて、あまりパソコンにかじりつく作業はありませんでした。

 

現在の仕事はパソコンを使用し入力して会議資料を印刷したり目を過酷に使います。
首や肩に強い張りや痛みがあり、整体の先生から、それは眼精疲労からきているよと言われました。

休憩中は10分目を閉じるなど色々していますが毎日疲労の積み重ねです。目の健康に関しては、現代人にとってとても気をつけなければいけない問題となっていると思います。時間さえあればスマートフォンを操作する、スマホ依存になっている人が数多くいるからです、しかも意識していないうちにです。

 

現代人は当たり前のようにスマホを手に入れているので、症状を自覚することもなく、目が悪くなる状態が進行しています。また以前と比べると自然が少なくなり、パソコンやスマホの画面に目を向ける機会が増えたので、結果目は悪くなる一方です。

 

仕事中に目がチカチカしてパソコンの画面が見えにくくなります。

そのチカチカが視界いっぱいに広がると目の前のものがよく見えなくなって、酷い頭の痛みに見舞われます。気分が悪くなってしまいます。

眼精疲労になる原因は偏頭痛、そして極度の精神疲労によるものです。
私が取った対策は痛みが来そうな前兆があればすぐ鎮痛薬を飲むこと、精神的ストレスがたまらないようにしています。これらを実際に行ったところ、偏頭痛が発生する回数が減少してきました。私の職業はトラックドライバーですが、20代のときと今では視界が全く違います。20代のころは遠くの看板でも見ることができましたが、今は遠くのものがぼんやりとしか見えずある程度近づかないと見えなくなりました。そのため、運転中は目の疲労を感じます。

 

目の疲労対策は、休憩や荷物待ちの時間に【温かくなるアイマスク】を使用しています。

 

疲れ目には効果的で、とても気持ちが良いです。”眼精疲労は、肩こりや頭痛、吐き気など重いものから、軽症な疲れ目、ぼやけ、かすみなどありますがドライアイが原因なものを除いては、多くは、首や肩の血行不良とか、頭を支える筋肉のこわばり等により凝ってしまう事が多く、肩甲骨周りのストレッチは大事です。

 

腕を回して肩甲骨を動かし、改善するといいです。近視なのにパソコンで作業をすることが多く、すぐに目に疲れが出ます。

 

目が疲れてしまったときはホットタオルをまぶたに乗せて温める、遠いところに視線を向ける、瞳を動かし目を運動させるなどしても疲れを取るのに良いです。

眼精疲労になる原因は目だけが疲れているわけではなく、悪い姿勢からなる体の歪みや肩こりも一因ですので、ストレッチを行い全身を動かして血流を良くする方が効果があります。目だけでなく体全体のバランスを整えるような意識で行うことが重要です。

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東京子連れ無料スポット!金欠なのであらかわ遊園へお出かけ

つい2・3日前にあらかわ遊園に出掛けてきました。
せっかくの夏休みなので、本当はもっといい所に連れて行ってあげたかったのですが、金欠なのでここにしました。
小学生以下は入園料がただですし、大人は200円で65才以上は100円なので、主人の両親と家族3歳の娘と1歳の息子と皆で出掛けてきました。
夏休みなのでいつもの平日よりは混んでましたが、他のとこよりはマシだと思います。
まず娘と息子ははゴーカートのような乗り物に乗りました。これはお金を直接入れるタイプで、2回乗りました。
その後パパと2人で、コーヒーカップに乗りました。娘は初めてのコーヒーカップで、パパに「回さないでね」といい、少しビビってました。
その間に息子に用意してきたお昼を食べさせました。また、トンボが飛んできたり、バッタを見つけたりしていました。
その後はお金を入れるタイプの乗り物に姉弟で乗り、暑かったので大人はアイスを食べて過ごしました。
次は動物広場に移り、猿や鹿に餌をあげたり、亀やモルモットに触ったりしました。
次にに家族皆で園内を回ってる汽車に乗り、最後に娘はボールプールで遊び、息子は売ってあったシャボン玉で遊びました。
園内のフードコートはどこも混んでるので、そのまま近くの華屋与兵衛で食事して帰りました。
せっかくの夏休みだったので、お金がかからないテーマパークで過ごし、少しは娘に夏の思い出を作って上げれたので、ヨカッタと思っています。
赤ちゃんモデルのギャラ

ディズニーシーへ一泊旅行に

ディズニーシーへ一泊旅行に行きました。
ディズニーが大好きな子供たち、行く前からテンションは上がりっぱなしでした。
着いておそろいのTシャツに着替えてそれだけでもうはじけるような笑顔を見せてくれました。
タワー・オブ・テラーに息子が乗れるようになったので、乗ることに。
久しぶりに乗る私がドキドキしていると、娘が、「ママ、大丈夫だよ〜」と。
絶叫が大好きな娘、余裕でした。
私は予想以上にスリルがあるタワー・オブ・テラーに終始悲鳴、息子は一言も発さずに乗っていました笑
乗り終わって、もう乗らない〜と泣くだろうなと思っていたら全然!!
「たのしかった!また乗りたいからもう一回並ぼう!」と。
私とパパはびっくりしてしまいました。
子供が大きくなってくると、一緒に楽しめる事が増えてきて、どこに行くのもたのしくなります。
今回のディズニー旅行は本当に子供たちの成長も感じることができ、家族で行く旅行がとても楽しく幸せだなと感じたとても思い出に残る旅行でした。

主人と子供2人の4人で長野県の白馬にスキー旅行

2月と3月に主人と子供2人の4人で長野県の白馬にスキー旅行しました。
目的は8歳の長女のスキーを上達させることと、長男に初めての雪遊びを体験させるためです。
長女は2回目のスキー体験でしたが、前回はスクールに入らなかったので、殆ど滑ることができずほぼ初心者からのスタートで、スクールに入りました。丸一日スクールで自分でスキー板やブーツの脱ぎ履き、ゆるやかな斜面でみっちり滑り方の講習を受けました。その結果、1日の講習だったにも関わらず、真っ直ぐ滑る、連続ターンをするをマスターすることができました。滑りに自信を持った長女は2日目にはスクールを拒否し、1人でゲレンデで滑ると宣言し、初めてリフトに乗ることもできました。最初はリフト降車も上手くいかずにリフトを止めたりもしましたが、数回乗っているうちにコツをつかんだのか、スムーズに降りられるようになりました。また、初心者コースでの滑りも繰り返し滑るうちに、ひとりでドンドン滑っていってしまい、スピードコントロールも上達していました。
また、行きたいと自信を持ってシーズンを終えられたので、来シーズンもきっと行きたいと言い出すのでは、と期待しています。
次は5歳長男もスクール体験させていきたいです。